秋の夜長は読書

ここ数日で、寒さが身にしみる季節になりました。
秋は、色々な行事がありバタバタとした毎日でしたが、本は少しずつでしたが、読んでいました
今まで、紹介はしてませんでしたが、地域の子供達にかかわるボランティアをしている時に、いつも思い出す本
生きる事の意味を子供達に、そしてこれから自分の未来に希望を持って社会にでる子供から大人になる人に読んでもらいたいなと
今回、紹介する事にしました

まずは、生きるとは、自分の人生を自分で考える事が出来るようになるきっかけになる絵本です。もうずいぶん前に読んだ本です。

葉っぱのフレディ いのちの旅



一本の木から芽吹いた葉っぱ達の一生を春夏秋冬で生きることそして死ぬ事を沢山の葉っぱの言葉から学び考える絵本です

もう一冊は、グット ラック

仕事も、財産も全てを失った友人に五十四年振りに再会した幼なじみが祖父から聞かされた「魅惑の森」の物語をかたるお話



運は、呼び込むことも引き留めることもできない
幸運は、自らの手で作り出せば、永遠に尽きることはない

国を平和に出来るという魔法のクローバー ひとりは運を信じて、もう一人は幸運を信じて、考えがまったく違う二人の騎手がクローバーを探すために奮闘する物語

昔から、本は好きなのに感想文が書けない私です(汗)
とにかく、お子さまに、新社会人の若者にすすめたい一冊です



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